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遠近両用ハードコンタクトのデータ

遠近両用ハードコンタクトのデータの入力(選択)について

遠近両用ハードコンタクトの注文に必要なデータはBCとPWRとDIAとADDです。
ADD以外は普通のハードレンズと同じです。
ハードコンタクトでもADDは+0.75~+3.00くらいまでです。
だだハードコンタクトはソフトコンタクトである使い捨てコンタクトに比べるとレンズの直径が小さいので遠用部も近用部の範囲が狭いので今までハードコンタクトを使って慣れている方にはお勧めできますが
初めての方には遠近両用ハードコンタクトはむずかしいかもしれませんね。
遠近両用ハードコンタクトのデータ
遠近両用ハードコンタクトも種類が増えてきました。以前からのハードコンタクトの使用者が遠近両用を使うようになってきたのですね。人気は東レのプレリーナ2やシードのマルチフォーカルO2ノアやHOYAマルチビューEXあたりでしょうか。